![]() Camera:Nikon D3 + SIGMA APO 150~500mm F5-6.3 DG OS HSM ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 鈴鹿では抜群の速さを見せたHONDA HSV。 シリーズ開幕では、ポールポジジョンからスタートしたにも関わらず 3ワイドで同士討ちするなど、散々な結果になったHSV。 GWの富士やセパンでは、ウエイトが載った瞬間にマシンの挙動が 不安定になる現象が、起きていたがセパン以降では解決。 またシリーズ前半では、童夢「ウイダーゼリーHSV」のみ速さが際立ったが EPSON以外のHSVは、表彰台に載る好調ぶり。 鈴鹿では予算の時に、ARTAとMOTULが毎ラップ更新する白熱バトルを繰り返したが 小林崇志が、GT初のルーキーポールシッターになった。 このポールには裏話があり、当初はタイムアタックを行わない予定だったが チーム側のトラブルで予選参戦ドライバーに小林崇志の名前が載ってしまった。 決勝では、終わってみればARTAの圧勝。 一時はGT300との接触があり、ピットでの作業に時間が掛かり順位を落としたが 見頃逆転し、ポールトゥウィンを飾った。 by dragon__arrow | 2010-08-27 19:35 | motor sports
| |||||